【未完】女装ショタが痴女な先輩たちに300分の乳首責め搾精耐久レースをさせられる話

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「みなさんこんにちわーーっ♪」

脚立に立てたビデオカメラの前で、下着姿の3人の少女が笑う。

「今日は、この子でたくさん遊んでしまいますー」
「可愛い子でしょ? だけど、実はこの子、なんと男の子なんでーす!」
「私が遊びに来たら、この子がなんと女装してましてー。学校でみんなにバラさないって条件で、今回協力してくれたんですー。だよね?」

「っ! …………」

カメラに向かって口々に説明してゆく少女たちの前には、さらに二回りほど小さな少女――正しくはセーラー服を着た少年がいた。

ウィッグを付けて髪を腰まで伸ばしているが、純朴そうな童顔は彼本来のものである。

彼はドッシリとした椅子の上で脚をM字に開かせられて、金属の拘束具で拘束されていた。彼がたしかに男だということは、スカートの裾から見える膨らんだ下着を見なければ誰にも分からなかった。

「いやー。私ビックリだなー。学校ではあーんなに無口で大人しいのに、まさかこーんなコトしてるなんて」

可愛らしい顔も、今では羞恥心で真っ赤になっていた。

「挨拶はそこそこ、さっそく始めていきましょー♪」

その言葉を合図に、3人の少女たちはいっせいに彼に手を伸ばし始めた。

 

「っ……! ぁ……、く……!」

6本の手が彼の全身を撫で回し始める。

顔、首筋、お腹、太もも。敏感な部位を避けているのは、けっして彼女たちにがあるからではない。単に、焦らしているのだ。

「ほーんと、可愛いなぁ。独りでこんなことしてるなら、もっと早く教えてよー」
「トロ子先輩……っ。カメラで撮るなんて、聞いてない、です……」

通称、トロ子。

3人の中で、彼ともっとも仲が良い少女である。と言っても、トロ子が彼に声をかけたり、いきなり抱きついたり、一方的に絡んでいるだけなのだが。

現に、彼のがバレたのも、トロ子が無理やり自宅を聞き出して突然押しかけたのが原因だった。

彼にたいして積極的でも、本来はおっとりとした性格である。フワフワのロングヘアと豊満な身体つきが内面を表す一方、黒の下着が彼女らしからぬ色気を醸し出していた。

 

「ごめんなさい。だけど、貴方もきっと気持ち良いでしょう?」
「なでしこ先輩……っ。だからって、こんな、恥ずかしいです……!」

通称、なでしこ。トロ子の親友である。

後輩の彼にたいしても優しい口調で話す彼女は、その名のとおり大和撫子を思わせる。才色兼備で、学校では男女共に注目の的である。

しかし、をトロ子といっしょにしている以上、中身まで清楚で真面目とは言えないようだ。

パーマをかけたトロ子とは違って、ストレートなロングヘア。そして、身体つきも対照的に貧相、もとい着物が似合いそうな体型だった。白い下着は、彼女に残った唯一の清楚感だ。

 

「あっはは! 君、トロ子に『何でもするからバラさないでください』って言ったんでしょ? ダメだよ、本当に何でもさせちゃうからー」
「マル先輩。そ、そんな……」

通称、マル。トロ子の親友その2。

とにかく明るい彼女は日ののような少女だ。学業はともかく運動なら誰にも負けない自信を持っている。

そんな彼女も可愛らしい男の子を前にすると、普段のサバサバとした雰囲気からは想像できないが垣間見える。

身体を動かすことが大好きな彼女は、常に髪を短く切っている。全身は引き締まっており、それでも胸だけは大きく柔らかかった。赤の下着は、この場では元気よりも情欲を表していた。

 

「いやー。突然トロ子に呼び出されたから何事かと思ったよね」
「ふふ、ごめーん」
「それで、こうしていれば良いのですか?」
「あー。そうそう、それね」

3人の少女たちは好き勝手会話しながら彼の身体をまさぐり続ける。

彼が履いたスカートの裾では、人並み未満の男性器があっという間に勃起していた。

トロ子はそんな様子を目ざとく見つけると、カメラに視線を映して説明した。

「今日はー、この子で男の子が何回イケちゃうのかを実験してみたいと思いまーす」
「……なんて?」

トロ子はその言葉に、なでしことマルは目を丸くする。

「だからー、イクイク耐久レース! 300分で何回射精できるでしょーか!」
「どうしてそんなことを?」
「面白そーじゃん」

「……まぁ、トロ子が唐突なのはいつものことですから」
「そうね」
「それに、ですね」

2人は小さくため息を付くが、それも一瞬のこと。その実験の被検体にさせられた彼を見て、同時に舌なめずりをした。

「まぁ、悪くはないよね」
「そうですね」

 

「っ、ひ、ぅ、ぅぅ……!」

美少女3人に囲まれて、卑猥な会話を聞かされながら全身を撫で回されたら、女性とキスしたこともない彼の男性器なんてあっという間に勃起してしまう。

トロ子はそれを目ざとく見つけると、彼が履く桃色のショーツ越しに陰茎を握り込んだ。

「ひぅっ!?」
「ふふふっ。いやらし、もう大きくなってるー」
「あはっ。小っちゃくてカワイー」

彼の男性器は見た目相応、皮は少しだけ被っていて、同い年の男子より小さい。3人の少女たちは、小動物を見るような目で彼の恥ずかしがる姿を観察した。

「もしかして、女装しながらひとりでエッチとかしてるんですか?」
「っ……!?」
「あらあら……」

なでしこが優しい表情で尋ねた質問に、彼の背筋がギクリとする。

彼は無口だが、正直だ。そのに、彼女の表情にかすかな嗜虐心が浮かんだ。

 

「さー、まずは1回イッてみよー」
「ぅく……、ぁ……!?」

トロ子が男性器をショーツ越しにしごき始めた。

胸もお尻も大きい年上で下着姿の美少女が、足元で自分の男性器をこすっている。他人に責められたことのない彼にとっては、それだけですぐに射精してしまいそうな光景だ。

「っ、ぅ、ぅ~~……っ!?」

「私たちもお手伝いしましょうか」
「我慢できないぐらい気持ち良くしてやろっか?」

「ひっ!? ぁ、ぁ!?」

目をつむって我慢する彼に、なでしことマルが追い打ちを掛ける。全身を撫でていた手の動きを変えたのだ。

指を立てて、神経をさらに刺激するように。くすぐったくて鳥肌が立つような、気持ち良くて力が抜けるような快感が彼を襲った。

「ひゃぁっ!!?」
「わっ」

次の瞬間、彼はひときわ大きな悲鳴を上げる。それは、マルがセーラー服越しに彼の乳首に触れた時のことだった。

「性感帯はっけーんっ!」
「ぁっ!? ま、マルせん、ぱひっ!? や、やめ……っ!!?」

調子づいたマルは、爪を立ててセーラ服越しに彼の両乳首を激しく刺激する。

その快感が決定打となった。

 

「ひっ!!? ぅくっ!? ~~~~!! ~~~~~~!!」
「わーっ」

足元で男性器をしごいていたトロ子を精液が汚す。

その快感は、初めてオナニーを覚えた時をも、初めて女装してオナニーした時をも超えている。

「ふふふふっ。1番濃いのいっただきー」

トロ子は自分の顔についた精液を指でぬぐって舐め取った。

「も、もう、やめ……! ひぇっ!? やめぇ……っ!?」

絶頂の直後でも、彼は喘ぎ声を上げ続ける。マルが彼の乳首をずっと責め続けているからだ。

「何言ってるの? まだ1回じゃん?」

机の上のタイマーは、まだ5分しか進んでいなかった。

 

残り時間:295分
射精回数:1回

「ひっ、ぅ、あ……っ!?」

トロ子がふたたび男性器を握ってしごき始める。

射精した直後と言っても盛んな年頃、生まれて初めての状況ということもあって、また硬く勃起してしまう。

「ここ弱いんですよね? 私にも触らせてください」
「おう、じゃあ片方ずつね」

「ひゃっ、ぁ!? やめ、て……! ぁ、あぁ……っ!?」

敏感な弱点を知ったなでしことマルは、喜々としてさらに激しく上半身を責めるようになる。

「ぺろ、んむっ、ちゅ……っ」
「あ、これAVでよく見るやつだ」

「ぅひゃっ!? ひゃ、ぁ、ぁぁぁぁ……!?」

セーラー服をめくり上げて、両乳首を舐められる。

突然に触られた上に、指ではないヌルヌルとした舌。快感が一足飛びに強くなる。

しかも、2人の美少女たちが乳首を舐めながら自分のことを見上げていることが、一層の興奮を呼んだ。

 

もういつ射精してもおかしくない状況で、トロ子がさらに追い打ちをかける。

「ぱくっ」
「~~~~っ!!?」

ヌルリとした感触が男性器全体を飲み込んだ。

「じゅる、じゅるるるるるっ! はむっ、れろ、じゅるるるる……」
「ぅあっ、ぁぁぁ~~~~っ!? だ、だめ!? と、とろこせんぱっ!? 先っぽ、へんに~~~~!?」

トロ子が男性器を口に加えて、隅々まで舐め回し、吸う。

2度目の射精は、そう遅い話ではなかった。

 

残り時間:280分
射精回数:3回

「ぅうっ!? ~~~~!! ~~~~!」
「はーい。これで3かーいめー」
「っく……っ! はっ、あ、はぁ……っ!」

「トロ子、そろそろ私とも代わってくれません?」
「んー。じゃ、良いよ。交代ねー」

上半身を撫で回していたなでしこがトロ子に声をかけて、3人の位置が入れ替わった。

なでしこが彼の足元に座り、トロ子が彼の上半身の横に陣取る。マルは相変わらず彼の乳首を中心に弄り続けていた。

「さすがに、3回も射精すと大変ですよね。やさーしく、気持ち良くしてあげますね」

なでしこは彼を見上げて微笑むと、指先で軽く男性器に触れた。

「ひぅんっ!?」
「ふふ、とっても敏感」
「ひゃっ、あっ、ぁ、あっ!」

その触れ方は、トロ子のとは大きく違う。

射精させることを目的とするのではなく、神経を刺激して気持ち良くさせることを目的とした、いわゆるくすぐり責めだった。

彼の精液とトロ子の唾液でヌルヌルになっているせいで、その快感は高い。指先が裏筋を引っ掻くだけで、彼の男性器はまたあっという間に勃起してしまう。

「いただきます」
「ひゃっ、ぁ、ぁあぁぁ……っ!?」
「むぐっ、んん……」

口に含んだ時も同じ。

前後にしごいたり、吸ったりはしない。飴玉のように、口に含んでゆっくりと溶かしてゆくような責め。

口内の温かさがじんわりと伝わって、時折口の中で男性器がピクンと跳ねた。

そして、そのまま睾丸をくすぐられる。

射精に疲れた彼には、心地良い快感だ。それこそ、このまま眠ってしまいそうなぐらい。

 

しかし、残る2人、トロ子とマルがそれを許さない。

「んちゅっ、ほらほらー。まだ休憩じゃないよぉ?」
「んくっ! ぁっ、ひゃぁんっ!? ぁ、あぁぁ……!」

2人は彼の乳首を激しく舐め続ける。

トロ子は勃起した乳首を掘り起こさんばかりに舌でこねくり回し、マルは吸い出すように唇を押し付ける。

どちらも耐え難い快感。彼は男性器をろくにしごかれることなく、射精することになる。

「ぅっ!? ~~~~! ~~~~っ!?」
「こくこく……」
「ひゃっ、はわ、ひゃぁぁぁ~~~~……っ!?」

なでしこは彼の男性器を口に含んだまま精液を飲み干す。

舌と喉がうごめくことで得られた快感もまた優しく、天国に居るような心地だった。

 

残り時間:250分
射精回数:5回

「はいはーい! そろそろ交代こうたーい!」

なでしこの責めが続くこと30分。まだになっていなかったマルが元気良く手を上げた。

「えぇ、後5分ダメですか?」
「ダメダメ! あんたが5分って言う時はだいたい30分かかるじゃん」
「むぅ」

「ひゃわ……っ!? ぁ、あぁ……」

優しく甘い責めに晒され続けていた彼はしていて、そんな会話も耳に入ってこない。

しかし、夢見心地だった意識は次の瞬間いっきに覚醒することになる。

「えいっ」
「――ぅぃいぃぃっ!!?」

マルは彼の男性器を握って上下にしごき始める。

問題はその強さだ。握りつぶさんばかりの握力に、残像が見えるほどの速さ。今までの責めが優しすぎただけに、彼は自分の男性器がおかしくなったのではないかと錯覚するほど。

「ま、マルせんぱひぃぃぃぃっ!!? つよすぎっ!!? つよすぎぃぃぃぃぃぃっ!!」

痛みすら覚えるほど激しい手コキに彼は悲鳴を上げる。しかし、身体はその言葉に反するかのよう。

「ぃ゛!!? ぁ゛っ!! ~~~~~~っ!! ~~~~~~~~~~!!」

「いえーい! 私が最速ぅー!」
「競争じゃないんですけれど」

その射精はまさに無理やり搾り取られたようなもの、今までにない強烈な脱力感を覚えた。

 

しかし、マルは顔についた精液を拭うこともなく、さらに彼を責め立てる。

「ぱくっ。じゅるるるるるるぅっ!」
「ひゃひぃぃぃぃぃっ!!?」

それは素早く舌を回し、強く吸い付くバキュームフェラだった。

「うわー。あれきっつそー」

その快感は横でトロ子が苦笑するとおり。

射精後の敏感な男性器、とくに亀頭を中心に舐め回されると、腰が浮くような心地がするもの。痛みにも近い鋭い快感のせいで、彼の顔は真っ赤に染まり、全身がガクガクと震え出す。

「むぅ、私たちも負けないよー」
「たしかに、忘れられるのは癪ですね」

そして、マルの責めに追従するように乳首への責めが激しくなる。

トロ子となでしこ、2人は揃って乳首を唇で吸い上げ、口のなかで舌をメチャクチャに動かした。

 

「ぅ゛ぁっ!!? ひっ!!? ~~~~~~~~っ!! ~~~~~~~~~~!!!」
「んむ゛ぅっ!? げほっ! ごほっ!?」

次の瞬間、男性器の先から透明な液体が勢い良く吹き出す。

噴射する液体に喉を突かれたマルは、思わず彼の男性器から口を外して咳き込んだ。

それは射精とは違う、亀頭を刺激され続けたことによる潮吹きだった。

「ぁ、あ、ぁぁ……っ!?」

そしてその直後、彼の男性器からチョロチョロとまた別の液体が溢れていった。

「あらら、お漏らししちゃったー」
「そんなに気持ち良かったですか? 実は、貴方って意外とドMさん?」

笑い合う3人をよそに、彼の表情は暗い。

マルはそんな彼の男性器をふたたび握りこんだ。

「ほらほら、そんなの忘れられるぐらい気持ち良くしてあげるよっ!」
「ぃあ゛っ!? も、もうやめ゛てぇぇぇぇっ!?」

 

残り時間:220分
射精回数:9回

 

(完成までしばらくお待ち下さい)

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